• 尾瀬あれこれ

  • 尾瀬の木道

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  • この木道から再生した木道フレームを販売しています。
    製作個数限定、二度と作れない木道フレームです。
      
  • 2010年尾瀬探訪での出会い

  • 2010年はシーズンが始まり、
    すぐ尾瀬探訪に出掛けました。。

    鳩待峠から山ノ鼻には多少の雪が残っていましたが
    すぐに、消えてしまいました。

    2010年は新たな出会い、
    珍しい水芭蕉を見つけました。
    山鼻ビジターセンターの方にお聞きすると
    四葉のクローバーのように珍しい水芭蕉だそうです。

    白い花が二つ付いた水芭蕉です。
    普通は一つですが、これだけは二つあります。

    ガクが花のように見えるのですが、
    本当の花は、中央にある黄色いものが花のかたまりだそうです。

    ラッキーな水芭蕉の花に出会えました。
    尾瀬に来る度に、良いことがあります。
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  • 珍しい水芭蕉
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  • 早春の至仏山と燧ヶ岳、木道、そして水芭蕉

  •  先日、「尾瀬のオリジナルフォトフレーム」誕生の地、群馬県前橋市に行って来ました。
     そこで、片品村役場が作成した「尾瀬 周辺案内図」を手に入れました。
     木道に関する部分を拾い出すと、
       木道総延長      57km
       木道敷設開始     昭和27年頃より
       大規模木道敷設開始 昭和39年
     ということでした。
     昭和27年は私の生まれた年、木道にまたまた縁を感じました。

     下記に、至仏山と水芭蕉、燧ヶ岳と木道、の写真を載せました。

        至仏山と水芭蕉 至仏山と水芭蕉    燧ヶ岳と木道 燧ヶ岳と木道
      
  • 尾瀬探訪の歩み

  • 2010年は、天候不順で雪解けが遅く、
    2007年は、暖冬、
    2006年は、豪雪、
      年により状況は大分変わります。

    2012年6月14日から15日、
      東京も梅雨入りしましたが、
      天気予報とにらめっこ、天気良さそうなので急遽出掛けました。
      今回にて雨男、返上しました。

    2011年6月5日から6日、
      友人と二人での探訪、
      雪の残る5月下旬の予定でしたが、夜行バス直行便が無く日程変更。
      そのため、雪はまったくありませんでした。

    2010年5月26日から28日、
      鳩待峠から山鼻には多少の雪、
      尾瀬ヶ原の木道には、雪はまったくありませんでした。

    2009年6月18日から19日は、夜行日帰り

    2008年6月11日から12日は、小雨から晴天

    2007年5月30日のアヤメ平は途中まで雪道、
      道に迷いかけました、雪道には注意しましょう。

    2006年5月28日の尾瀬には雪がかなり残っており、
      鳩待峠から山鼻の1時間、
      雪に足を取られないよう注意しながらの下り道でした。
      至仏山荘の暖かいコタツには体がホカホカになりました。

      
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